こころにあふれる「想い」を伝えたい。私達はただ、その大切な存在。その笑顔を守りたいだけ。
伝えたい「想い」がありそれを受け止める「こころ」がある。

喜んだり笑ったり驚いたり不思議がったり子供達の心は前向きな感情でいっぱいだ。
あまりにも純粋無垢な生き方。友達と日が暮れるまで遊びまわるけたはずれのエネルギー。
子供は遊びを見つける天才だ。退屈を感じる暇もないほどの好奇心に冒険心。

その愛らしい天使の様な小さな体を自分の欲望を満たす為に使った鬼畜。
どうして、そんな鬼畜に人生を絶たれる必要があったのだろうか。
その行為を鬼畜の所業と言わず何と呼ぶのだろう。
人の命を殺めたら命をもって償うというのが当たり前の事。人間の社会は弱い者を守るのだと言う判決を。

遺族の気持ちをキチンと受け止めてほしい。そして二度と同じ悲しみを味わう人が出ないように願います。
あいりちゃんバナー  「星になったあいり」 ホームページへようこそ
       
ご訪問どうもありがとうございます。

 
温かい支援の声をありがとうございます!

 ひとつひとつの声が大きな一歩になる。そう信じています。

  あなたの支援の声を届けてください電子署名フォーム
            EnglishE-petition EspanolComo firmar
          遺族の励みになっています
          
このホームページはリンクフリーです。バナーをご利用下さい

2007年11月8日から始まった控訴審が結審しました。判決は12月9日午後2時からです。

2008年5月20日 控訴審第四回公判、父の意見陳述書
2005年11月       
7歳の木下あいりちゃんが下校途中に性的暴行を受けて殺害され、ダンボール箱に詰められ捨てられるという残虐非道な事件が起きました。
可愛らしい少女の笑顔は2度と戻らない。遺族の苦しみ・悲しみは癒える事はありません。
あいりちゃんのご遺族と支援の会は、あいりちゃんの死を無駄にしない為、子供に対する性犯罪の悪質性を訴え続けています。
性犯罪者の再犯から子ども達を守る為、国民の声を検察へ届ける活動をしてきました。
こんな性犯罪者を無期懲役刑にして、数十年後に出所させて良いのでしょうか?再犯をしないと言えるのでしょうか?
祖国での前歴も認定せずに、どうして地裁は判決を出せたのでしょうか?理不尽な犯罪に理不尽な判決となりました。
広島検察庁は
全国で児童が犠牲となっている犯罪が多発していることを「異常な事態」としたうえで従前の判例の基準をあてはめるのではなく
厳罰化をもって臨む責務がある
と死刑を求刑しています。私達は検察の主張を支持し応援しています。
広島検察庁は被害者の為に頑張ってくれています。「検事さん応援してます!」あなたの声を届けてください。
広島地方裁判所の2006年7月4日の判決こちら  裁判所ウェブサイトより 
                                                

日系ペルー人ら、遺族へ千羽鶴

 お願いです!日本在住の外国の方々を偏見の目で見ないでください!心無い人々から守ってください。

国民の四人に三人が子どもが犯罪に巻き込まれるのではと不安を感じている。 =内閣府の調査より

 被害者が一人だった奈良市の女児殺害事件の被告に、異例ともいえる死刑判決が下された。
 先の調査が示したような治安への危惧も背景にあるのだろう。 神戸新聞 WEBNEWS 2006/11/21掲載分より

      

STOP犯罪 星になったあいり

                  当ホームページのすべての文章の文責および著作権は木下あいりちゃん支援の会に帰属します。
                               Copyright(c) 2007kinositaairityansiennokaiAll rights reserved

 
「もう一度、大丈夫だからねと言って利恵を抱きしめてあげたい」 愛知 闇サイトの犯罪
 磯谷利恵さん拉致・殺害・遺棄事件の3人の犯人達の極刑陳情書への署名にご協力下さい

  理子ちゃんバナー 空色リボンキャンペーン  無料素材バナー